香道講座(志野流)について
室町時代に志野宗信が「香をたのしむ」作法として確立し、今日まで受け継がれました。蜂谷家は、幕末に京都から名古屋に移り、志野流香道家元として、続いてきています。
あわただしい現代の生活には、ほっとできるうるおいが求められます、「いやし」の中心としての香りの文化は、まさに今求められるていることではないでしょうか?
忙しく追われる毎日に一区切りして、新たな「気」を充実させる機会としておすすめ致します。
(講座内容)
初音の会は、志野流荻須昭大理事が担当される講座です。
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